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  • 開発、開業計画
  • 25.08.21

岐阜羽島のホテルをFC化【アパホテル】

アパホテル(東京都港区)は7月4日、西町(青森県八戸市)とフランチャイズ契約を結び、岐阜県羽島市のアパホテル〈岐阜羽島駅前〉を8月21日からフランチャイズに転換すると発表した。

西町は2015年にアパホテル〈本八戸〉(青森県八戸市)を開業して以来、アパホテル〈埼玉谷塚駅前〉(埼玉県草加市)、アパホテル〈八戸中央〉(青森県八戸市)を相次いで開業。本件で4棟目のフランチャイズ契約となる。

また、アパホテルは同日、名古屋・金山駅前でのホテル開発計画を発表。14階建て・延床面積約3500㎡の建物に客室231室を備え、2028年冬ごろの開業予定。

 

(国際ホテル旅館2025年8月20日号から抜粋)