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  • 開発、開業計画
  • 26.06.21

広島市内7棟目のホテル開発用地を取得【アパグループ】

アパグループ(東京都港区)は5月21日、広島市内で7棟目となるホテル開発用地を取得したと発表した。

物件は広島電鉄八丁堀駅から徒歩6分の中央通り沿いに位置し、地域最大の歓楽街である流川エリアにも隣接する。開発面積は456.71㎡。同社は15階建て、延床面積約3834㎡の規模で、客室数218室を備えた「アパホテル〈広島八丁堀駅南〉」(仮称)を計画する。2028年秋の開業を目指す。

 

(国際ホテル旅館2026年6月20日号から抜粋)